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鎌倉市|内装壁のタイル工事で上質な空間へ。金属の目地が映える洗練された仕上がり

 

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今回は鎌倉市の住宅にて、リビングとキッチンの間にある内装壁にタイルを施工しました。
落ち着いたグレー系の大判タイルを使用し、木目の床や天井、ダークカラーの柱とも調和する仕上がりに。
さらに金属の目地を取り入れることで、タイルの一枚一枚が引き立ち、シンプルながら存在感のある壁面になっています。

 

「部屋の一面をおしゃれにしたい」「クロスだけでは物足りない」「高級感のある内装にしたい」という場合、壁面へのタイル施工がおすすめです。
タイルは色やサイズだけでなく、目地の種類によっても印象が変わります。
既存のタイルに割れや剥がれがある場合には、タイル補修によって部分的にきれいに整えることもできます。

 

今回のこだわりは、タイルだけでなく金属の目地を組み合わせた点です。
目地を細く整えることで大判タイルの存在感を活かしながら、金属ならではのシャープなラインをアクセントとして加えています。
また、壁の角や柱との納まりなど細かな部分まで確認し、空間全体のバランスを考えて施工しました。
大判のメガスラブを含め、サイズや素材に合わせた施工にも対応しています。

 

▼今回ご紹介する施工事例の写真はこちら


こうした内装のタイル工事は、一般住宅のリフォームでも取り入れられます。
リビングの壁やテレビ背面、キッチンまわりなど、一面だけタイルにすることで空間の印象を変えることができます。
外構工事やエクステリアとは違い、室内では家具や照明との組み合わせも考えることで、より統一感のある住まいに仕上げられます。

 

内装壁のタイル工事やタイル補修、リフォームをご検討の方はお気軽にご相談ください。
鎌倉市をはじめ、藤沢市、茅ヶ崎市など神奈川県全域から都内エリアまで、現場やご希望に合わせたタイル施工をご提案します。

 

なお、案件によっては中東情勢の影響による資材供給の遅れや材料不足のため、承れない場合がございます。
ご検討中のお客様は、お早めにお問い合わせください。

 

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今後ともよろしくお願いいたします。